青梅駅前校の中学1年生は全員10位以内でした。

青梅駅前校に通う青梅1中の中学1年生たち。今回の中間試験では全員が学年で10位以内に入りました。それでも100点を取るつもりで頑張ったのにミスをして取れなかったり、まだまだ満足はしていない様子で、次回に向けて意欲を燃やしています。それぞれが仲間であり、ライバルでもあり、切磋琢磨する中でさらに伸びていってほしいと強く願っています。

今月は中旬より期末試験対策を始めます。試験対策期間中は、(月)(水)と(金)の夕方は青梅駅前校で対策を行い、(火)(木)(土)(日)は小作本館で試験対策(無料送迎します。)で試験対策を行います。

月例休校を変更します。

6月29日、30日に予定しておりました月例休校ですが、1学期期末試験対策のため、7月6日(水)、7月7日(木)に変更します。すでにご予定を立てられていたご家庭には大変ご迷惑をおかけしますが、ご了承のほどお願いいたします。

6月19日(日)声の教育社主催 第36回受験なんでも相談会

私立中学受験生、私立高校受験生を対象とした受験相談会が新宿のNSビルで行われます。
6月19日(日)声の教育社主催 第36回受験なんでも相談会

このような会に参加するとその学校の先生と直接お話しすることができるので、学校の大体のイメージをつかむことができます。その中で自分に合った学校があれば、後日その学校で行われる説明会や体験授業に足を運ぶことをお勧めしています。

漢検受付中

ただ今漢字検定の申し込みを受け付けております。

実施日:7月8日(金)18:00~
申し込み締め切り:6月6日(月)

お早めにお申し込みください。

※青梅駅前校でのお申し込みは、(月)(水)(金)の夕方以降にお願いいたします。

売り切れです。

先日、中学校の試験対策時に使うため、中学校の教科書を買いに行きました。すると、一部の教科書はすでに売り切れ、増刷に入っているとのこと。購入予定だった教科書は奥から出してきてもらって足りましたが、ほかに購入しようとしていた教材は売り切れてしまったそうです。
今年が教科書改訂の年だったため、学習塾や学校の先生が自分の研究用に購入したため、あっという間になくなってしまったそうです。入荷次第、不足分をもってきてくださるとのことですが、こういうものなのですね。

個別面談が始まっています。

創研塾では、最低でも各学期に一度は保護者の方に塾にお越しいただき、個別面談を行わせていただいています。生徒本人の様子を塾とご家庭で情報共有し、指導に役立てる。今後の予定について説明する。受験等の最新情報をお伝えする。などについて、およそ20分~25分程度、お時間をいただいてお話しております。
新学年での授業が始まり、落ち着き始めた頃より1学期の面談を行っております。

小学生英語

今日は小学5年生の英語クラスがありました。アメリカ国旗が題材として出てきましたので、星の数について、横線の数について話をすると、興味深そうに聞いてくれました。そこで、50番目の州がハワイであることや、アラスカがアメリカに属した話などもすると目がキラキラしていました。
そのあと、パソコンのキーボードの配列の話をしながらアルファベットの練習をすると、50分の授業時間はあっという間でした。

創研塾の小学生英語は、説明にも書いた通り文法だけでも会話だけでもありません。視野を広げつつ、英語への興味関心を持たせる内容になっています。

明日は小学6年生の英語の授業です。私が担当ではありませんが、どんな授業が行われるか、楽しみです。

中間試験対策:リスニング練習

中間試験の対策として、今日は中1の生徒を対象にリスニング練習を行いました。リスニング用CDを準備して、アルファベットの聞き取り、朝・昼・晩・夜の挨拶などに小一時間かけました。簡単にできてしまうところもあれば、問題の意味を取り違えてしまうところもあったようです。一通り終えての感想は、「あーっ、やっておいて良かった!」でした。
実際の試験でもうまくいきますように。

小作本館と青梅駅前校間は無料送迎しています。

創研塾の小作本館と青梅駅前校の間は、無料送迎しています。(ただし創研塾塾生に限ります。)
学校の定期試験対策時など、生徒は毎日塾に来て勉強することになっています。が、青梅駅前校は(月)(水)(金)開講のため、開講日以外は小作本館で試験対策をしています。※当面、試験対策時の(金)も小作本館で行います。
このような期間は、午後7時に青梅駅前校に集合し、創研塾の送迎用ミニバンで小作本館へ向かいます。帰りは、午後10時に小作本館を出発し、午後10時20分頃青梅駅前校で解散しています。
試験勉強中は黙々と取り組んでいる生徒たちですが、車中は和気あいあい、にぎやかです。学校での出来事や塾での出来事など、話題は尽きません。彼らにとっては、行き帰りの時間も楽しみになっているかもしれません。