英検の結果について

創研塾で平成30年度第1回英語検定を受験された方から、英検の結果(1~3級一次成績表・二次受験票、4・5級成績表・合格証書)についてのお問合せを多くいただいております。

試験問題用紙にも記述があります通り、6月26日(火)を目安に英語検定協会より創研塾に送付されるようです。

それまでは創研塾までお越しいただいてもお渡しすることができません。ご理解の程お願いいたします。

英検の合否について

財団法人日本英語検定協会のWEBサイトにて平成30年度第1回英語検定の合否結果が発表されています。ご確認ください。

一次試験合否結果閲覧サービス

創研塾で受験された方の合否結果につきましては、創研塾に通知が届きます。外部受験の方は、後日引き取りに来られるようお願いいたします。

2018年夏期講習について

2018年度夏期講習の受付を開始しました。

■高校受験生(英数国理社) 中学受験生(算国または算国理社)

●7月23日~8月31日までの(月)~(金)まで全25日間
※8月6日~8月10日をのぞく
●9:00~12:00、13:30~17:30、19:00~21:50(昼食、夕食休憩は90分)

<高校受験生>
1日10時間×25日間の夏期講習です。偏差値50から夏期講習で一気に学力を上げ、半年後には昭和高校へ合格したり、国立・八王子東・立川・国分寺と言った難関校へ合格した創研塾の卒業生たちは、全員がこの夏期講習で力をつけました。
1クラス最大12名までのクラス授業と、個別課題に取り組む演習をバランスよく組み合わせ、インプットとアウトプットを繰り返し学習内容の定着を図ります。中1~中2までの復習や基礎事項の定着、中3内容を終了させ応用・受験レベルまでの引き上げをします。

<中学受験生>
高校受験生と同様、1日10時間×25日間の夏期講習です。中学受験生は5,6名までの少人数クラスで構成します。現在の学力と志望校に合わせた個別カリキュラムで、学力だけでなく精神面まで細心の注意を払いつつ、指導を進めます。私立中学入試においては非常に高い合格率(補欠合格をあわせると100%)です。

■中学1年生 中学2年生(英数国理社)

●前期7月23日~8月17日までの(月)~(金)15日間
※8月6日~8月10日をのぞく
●後期8月20日~8月31日までの(月)~(金)10日間
●前期・後期とも 19:00~21:50

<中学1年生・中学2年生>
英語と数学はこれまでの復習・まとめに加え、2学期以降の先取り学習を進めます。一度学習した内容についても繰り返すことで履修内容を定着させ、受験に向けた基礎力を身につけます。
英語については長文読解に加え、読む・聞く・話すことに時間を割き、これから求められる英語4技能の能力を高めます。
数学は学校の授業が進まない期間であることからしっかりと考える習慣をつけるために時間を割きます。また、2学期以降の関数や図形など、一方的に教えて問題を解くだけでなく、しっかりと納得し理解した上で応用力を付けられる指導を進めます。

■小学生ハイレベル(算国理社)

●前期7月23日~8月17日までの(月)~(金)のうちから8日間
※8月6日~8月10日をのぞく
●後期8月20日~8月31日までの(月)~(金)のうちから4日間
●前期・後期とも 16:30~18:20

中学受験はせず、高校受験において自校作成校レベルの都立難関校や私立難関校を目指す小学生のためのクラスとして定着しているのがハイレベルクラスです。このクラスで学習をスタートし、国分寺高校などの都立難関人気校や私立難関校に進んだ生徒たちは、合格後も成果をあげています。算数・国語の基礎から応用までの講義及び演習を、高校受験生も担当する講師が将来を見据えて指導します。
理科・社会については、ただ単に暗記するだけでは学力は伸びません。読書やテレビ・映画、さらには実際の体験などを日常の様々な事柄を通じて興味や関心を引き出し、知識の幅を広げることが基礎力につながります。それこそが応用力をつけ、学力を伸ばす礎であると考えています。夏期講習ではその第一歩である物事に対する興味を持たせることから始めます。ベテランで知識・経験とも豊富な講師が担当します。

■小学生スタンダード(算国+読書指導)

●7月23日~8月31日までの(月)~(金)
※8月6日~8月10日をのぞく
●時間は16:30~18:20が基本となりますが、相談の上個別に対応します。
●費用は設定した学習時間数によって決定します。

まずは小学校内容をしっかりと理解し、きちんとした学力を身につけること。公立中学校に進んだあとに安心して勉強に取り組み、将来は都立難関・人気校を受験したい生徒を対象としたクラスです。算数・国語の教科指導に加え、読書指導もあわせて行います。読書の楽しさを知り、特に気に入ったシリーズの本を読破する生徒が次々にあらわれています。
学習科目および内容については事前に面談を行い、個別に決定します。

■小学生英語

<教科書準拠指導>
2018年度より公立小学校での小学校英語について、<移行措置>タイプか<先行実施>タイプかを市区町村単位で決定し、授業を進めることになっています。青梅市では<先行実施>が選択され、これまでの小学校英語の教科書よりもより難易度の高い教科書が採択されました。一学期は緩やかな変更にとどまっているものの、二学期以降は授業内容が難しくなることが予想されます。
創研塾では新しい英語教科書に準拠した教材を用いた英語クラスを夏期講習より開始します。小学校5,6年生で中学校1,2年生で扱う内容が出てくることから、夏休み中から余裕をもって準備を始めます。

<Wonder English>
創研塾の小学校英語はゲームや会話だけでの英語指導ではなく、また文法事項だけの英語指導でもない指導を行っています。読む・書く・聞く・話すを大切にしたうえで、主人公が世界各地時には宇宙にまで飛び出すストーリー性のある教材を使用し、世界の文化や環境問題など視野を広げる内容を楽しく扱っています。
毎回適度な量の宿題(各自が持っているCDを聞かないと解けない問題)と単語テストを繰り返し、わかる・できるを増やしながら授業を進めています。中学校に進学後も英語が好きで英語には自信を持っている生徒が多いです。

夏期講習についてのお問合せ

下記のお問合せフォームよりお問い合わせください。担当者よりご連絡いたします。

お問い合わせフォーム

期末試験対策は13日から始まります。

1学期期末試験対策は13日(水)より開始します。

期末試験対策期間中、塾生は毎日塾に来て試験対策をすることになります。
教室の中では、生徒それぞれが目標の達成に向け、シーンとした中で黙々と勉強に取り組んでいます。

青梅一中の生徒は明日から修学旅行があり、試験対策の日数が短くなっています。戻り次第いつも以上にしっかりと取り組んでほしいと思います。

30年度第1回 漢字検定の受付を終了しました。

創研塾では、7月13日(金)に実施する30年度第1回漢字検定の受付を終了しました。多くの方にお申込みいただきありがとうございました。

次回は10月を予定しております。詳細につきましては、あらためてこちらのWEBサイトでお知らせいたします。